2000年12月 九州・大分旅行
12月14日 〜16日
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◆ 12/14 大分空港 ⇒ 佐賀関 ⇒ 臼杵市 ⇒ 大分市

臼杵市・石仏群を見学




佐賀関からの帰りに立寄った




大分市内大手門前ニテ 12/15朝



府内城(大分城)は1599年に築かれた城で、現在は堀、石垣、櫓のみ残る城址公園となっています。内側は大分市文化会館の建物があって、大分のシンボル的存在です。正面には新築された県庁庁舎があります。大分駅からは歩いていけます。



◆ 12/15 大分市 ⇒ 湯布院町 ⇒ 別府市

湯布院・由布岳を背景にして


由布院・金鱗湖の全景
湖畔の共同浴場を背景に


湯布院ハーブワールドから望む
   街で裕次郎の看板を発見

湯布院の街は、想像以上に観光地化が進み、なんだか似たようなものを置いた土産物屋ばかりが目立ちチョット意外でした。
【由布院と湯布院の使い分け】  1955年(昭和30年)に由布院町と湯平村が合併して湯布院町となりました。それ以後、町全体としての名称には湯布院を、金鱗湖を中心とする由布院盆地を示すには、由布院を使う事が多いとのことです。昔からある地名などは由布院と“由”の字を使います。例えば由布院温泉、JR由布院駅、由布岳という様にです。



◆ 12/16 別府市 ⇒ 地獄めぐり ⇒ 大分空港

別府湾の日の出(12/16 7:14)


竹瓦温泉(唐破風母屋造り)


竜巻地獄
海地獄




血の池地獄


金竜地獄
かまど地獄




白池地獄


金竜地獄