韓国ソウル旅行
1999年1月23日 〜 25日
前に戻る

 1990年2月に、勤務先の会社で協力社員として働いていた金さんが、母国(韓国ソウル市)に戻り「ソウル情報システム」というソフトウェア開発会社(現在は、鰍Q1世情報通信となっている)を設立するというので、社長命令で会社設立のお手伝いに韓国訪問して以来9年振りの韓国ソウルでした。明洞や梨泰院の街並みは9年前と比べると様変わりしていて驚きました。街ゆく車の走り方も、9年前には、ボディーが凹んだ傷だらけの神風(突撃?)タクシーが走り回っていたのに比べ、日本と変わらない綺麗な車がほとんどで、運転マナーの向上が感じられました。



背景は南大門です
辛さ100%の冷麺
ソウルタワー前
世宗大王座像



古宮徳寿宮内の静観軒
古宮徳寿宮内の中和殿



土俗村・蔘鶏湯(さんげたん)

土俗村・料理屋入り口



韓国で唯一の友人・鰍Q1世情報通信の金社長と(ロッテ・ホテル近くの屋台ニテ)